
カタツムリをはじめ、自然観察、生きものの魅力、こどもとの関わりなど、テーマに応じてメディア出演・講演・ワークショップを承っております。
出演料/講演料につきましては、内容やご予算に応じて柔軟にご相談いただけます。
かたつむりのように殻にこもりがちな人見知りですが、人前に立つ経験は重ねています。
まずはお気軽にお問い合わせください。
日刊工業新聞「著者登場」に取材記事掲載(2025.12)
bayFM「the flintstone」8月10日放送分に出演(2025.8)【ポッドキャスト】 Spotify Apple Podcasts Amazon Music
JBpressに取材記事が掲載&動画出演(2025.7) Youtube動画
日本経済新聞「あとがきのあと」に取材記事が掲載(2025.6)
KBCラジオ「アサデス。ラジオ」(沼る最高会議)に電話出演(2022.2)
西日本新聞福岡版「夜長に手仕事」に連続掲載(2012.9)
西日本新聞福岡版に著書の取材記事掲載(2012.3)
糸島新聞に著書の取材記事掲載(2012.2)
KBCニュースピア「糸島散歩“のじー”の世界」(2011.12)
西日本新聞福岡版「自然の中 育んだ好奇心」で紹介(2011.1)
2025.10.25 自然と出合う 自分と出会う ネイチャーラボvol.1「カタツムリの世界の描き方〜心にもっと、道草を〜」
【第1部】熊本市動植物園(熊本県熊本市) 【第2部】山暮らしカフェ(熊本県八代市)
2025.9.23 環境のための小さな一歩シリーズ第1回「カタツムリの世界の描き方」 @福岡市保健環境研究室 まもるーむ福岡
2025.7.13 天然パン工房楽楽主催『糸島お米作り体験2025 のじま・さとしさんの田んぼのお話し会』「テーマ ぐるぐるさがし」@川付公民館
2025.6.15 のじーさん出版記念トークイベント『カタツムリの世界の描き方』@産の森学舎
2023.9.9 特別講座「ふしぎないきものカタツムリの世界~カタツムリの凄ワザを観察しよう」@福岡市保健環境研究所 まもるーむ福岡
2022.3.6 子ども支援の輪を広げるための連続講座 第3回『私が居るということ』(糸島市社会福祉協議会主催)@糸島市健康福祉センターあごら
2021.9.26 中村学園大学児童幼児教育学科那須信樹ゼミ「秋のオンライン研修 子どもの育つ環境としての身近な自然」 @オンライン
2020.9.6 中村学園大学児童幼児教育学科那須信樹ゼミ「秋のオンライン研修 コロナ禍における子どもと自然とのかかわりを考える」 @オンライン
2019.10.14 生きものと私たちのくらしトーク・カフェ「かたつむり的世界観」 @まもるーむ福岡
2019.9.23 特別講座「ふしぎいっぱい!陸にくらす貝類・カタツムリの世界」 @まもるーむ福岡
2018.12.9 第2回糸島市我が事・丸ごと研究大会「子どもの未来のために大人ができることを考える分科会」(糸島市社会福祉協議会主催)@糸島市健康福祉センターあごら
2018.6.29 ふり~すぺ~すえん・でこぼこの会・ひだまりの会 主催「自由に遊ぶことで広がる世界」 @下山門公民館
2017.9.30 季刊のぼろトークイベント「親子で楽しむ、糸島のさんぽ山案内」 @MUJIキャナルシティ博多4階
2015.12.11 『マイマイ計画ブック かたつむり生活入門』刊行記念トークライブ(ゲスト:野島健児) @HMV&BOOKS TOKYO
2015.8.30 「"あそびらく"ってなに?」野島智司×山下智也(マイマイ計画展) @糸島くらし×ここのき
2014.8.30 「こうもりはかせ のじーのこうもり不思議ばなし」 @HINODE
2014.2.15 特定非営利活動法人グリーンシティ福岡主催「生きものと私たちのくらしトーク・カフェ『伝える?伝わる?生きもののおもしろさ』」ゲスト @福岡市立中央市民センター
2013.12.4 菊谷文庫『kototoi』第6号発売記念 寺脇研さん・野島智司さんライブトーク!“内発的学びをしよう~固有性を生きるために~ @紀伊國屋書店新宿南店ふらっとすぽっと
会場によっては、野外散策などと組み合わせて実施することがおすすめです。
例)「カタツムリの目線で世界を見てみよう」
→カタツムリの生態を詳しく解説するとともに、その魅力を伝えます。
例)「かたつむり生活のすすめ:自然とこどもとともに生きる」
→自然とかかわる遊びを紹介しながら、遊ぶことの大切さや、自然と共にある生き方についてお話します。
例)「かたつむりの生き方から学べること ~『マイマイペース』に生きる知恵~」
→カタツムリの生態を紹介しつつ、そこから現代社会を生きるヒントをさぐります。
例)五感をひらくワークショップ
→「こども目線」に立ち、自然を五感を通じて感じる体験を通して、こどもとの自然との関わり方について考えます。
例)遊ぶと学ぶが手をつなぐ
→小中高校に通わずに育った体験談を伝えるとともに、遊びとは何か、多様な学びとは何か、さらには自然と子どものかかわりについて考えます。
例)「日常の遊びを豊かにする、自然とのかかわり方」
→ありふれた公園、校庭、園庭などにも、小さな自然が息づいています。そうした自然を見つけるヒントや、こどもと自然との関わりを促すポイントについてお話します。
例)小さなものの声に耳を傾けよう
→文章を通じて自然を捉え、ありのままの自然を表現する方法を考えるワークショップ。